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冬のキャンプが楽しくなる!「ネグジル インナー」活用法

寒いキャンプにも楽しいことがいっぱい! だから冬だってキャンプをしたい!!
今日は、そんなわがままな思いから生まれた「ネグジル インナー」のおすすめの活用法を紹介したいと思います。

まず、”着て歩ける”寝袋としましては、ネグジルインナーを着た上から焚き火ポンチョや大きなコットンラグなど難燃素材の布を羽織って夜を過ごす! こうすることで、全身ぬくぬくしながらも、焚き火からの火の粉で寝袋に穴が開いたり、汚れるのを防ぐことができます。大人の火遊び(笑)と冬の星空が思う存分楽しめますよ♪

インナーシュラフとして使うときは、寝袋の中、足元にメッシュポケットがありますので、お湯を注いだボトルなどをここに入れておけば湯たんぽ代わりになり、夜中足元ぬっくぬく!

また、小柄な女性やお子様にとって、標準的なサイズの寝袋を使うときに足元に余ってしまう空間は冷えの元。ネグジルインナーの場合、ポケット内に備わったドローコードを引っ張ると裾が上がる構造になっていますので、寝袋の長さを短く調整して足元のスースーする部分をなくすことができます。

軽くて小さく畳めて使い道いろいろの「ネグジル インナー」。
単体使用で快適温度10℃~。
3シーズン用シュラフと重ねれば快適温度-10℃~。(※)
冬はもちろん、一年を通じてご愛用いただければ幸いです。

(※650FP、羽毛量420gの封筒型シュラフと組み合わせた場合の例)